VR空間制作・メタバース空間制作

メタバース・Web3D・3D空間制作

WEB 3D / METAVERSE

伝えたい空間を、
体験できる3Dへ。

展示・営業・案内の場を3D空間として設計。既存プラットフォームを活用する制作から、要件に合わせたオリジナルWeb3D開発まで、目的に合う方法を一緒に選びます。

既存プラットフォーム活用型
350,000円〜(税別)/1空間
標準納期 1か月〜

展示・営業に活用する3D空間のイメージ写真
イメージ

WHY 3D SPACE

写真や資料だけでは伝えにくいことを、
空間ごと届ける。

見る順番、距離感、回遊する体験まで含めて設計できるのが3D空間の特徴です。目的と予算に合わせて、必要なつくり方を選びます。

01

実物を持ち込めない

大型製品や設備、まだ存在しない空間を、説明できる形に整理したい。

02

場所と時間に縛られる

展示会やショールームだけで終わらず、継続して案内できる接点をつくりたい。

03

体験の流れまで伝えたい

画像を並べるだけでなく、見せる順序や空間の雰囲気まで設計したい。

TWO APPROACHES

目的に合わせて選ぶ、2つの制作方法。

短期間で始めやすい制作と、要件から設計する開発を混同せず、ご相談内容に合わせて整理します。

01
STANDARD

既存プラットフォーム
活用型

既存サービスの標準機能と既存3Dアセットを組み合わせ、用途に合う1空間を制作します。

350,000円〜(税別)/1空間

追加1空間も 350,000円〜(税別)

  • 既存プラットフォームの標準機能を利用
  • 既存3Dアセットの選定・組み合わせ・配置
  • ライティング、基本調整、通常範囲の最適化
  • 有料アセット費は原則プラン内で調整
02
CUSTOM

オリジナルWeb3D/
メタバース開発

既存サービスの標準機能では要件を満たせない場合に、ヒアリングから個別に設計します。

要件を伺い、個別に設計・見積

標準パッケージ・標準価格は設定していません

  • 目的・利用者・運用方法から要件を整理
  • 必要な体験と技術構成を個別に検討
  • 提供範囲とスケジュールを案件ごとに設計
  • 実現方法を確認したうえでお見積り

STANDARD SCOPE

35万円プランで行うこと、
個別に検討すること。

既存プラットフォーム活用型の標準範囲を整理しています。「対応できること」と「標準で含まれること」を分けてご案内します。

INCLUDED

標準範囲

  • 構成整理目的と掲載内容を確認し、1空間の構成を整理
  • 空間制作既存3Dアセットを組み合わせて配置・調整
  • 見え方の調整ライティング、基本調整、通常範囲の最適化
  • アセット費有料素材も原則35万円内で制作側が調整
SEPARATE DESIGN

標準範囲外

  • オリジナル3Dモデリング製品・設備・建物等の新規モデリング
  • 独自機能・スクリプト標準機能にないインタラクションや処理
  • 独自遷移空間間遷移など開発が必要な仕組み
  • 個別開発要件に合わせたWeb3D/メタバース開発

数量・修正

配置物数量と修正回数に固定上限は設けず、内容と工程を相談して進めます。無制限対応を意味するものではありません。

利用条件

商用利用条件、アカウント条件、対応端末などは、採用候補となるプラットフォームごとに確認します。

追加開発

独自スクリプトや独自機能が必要な場合は、要件確認後に別途開発見積をご案内します。

USE SCENES

空間そのものが、説明と体験の入口になる。

以下は活用イメージです。具体的な提供範囲は、目的と採用する制作方法に合わせて確認します。

バーチャル展示・ショールームのイメージ写真
イメージ

SHOWROOM

バーチャル展示・ショールーム

製品や資料を、回遊できる空間の中で案内。

デジタル空間を活用したイベントのイメージ写真
イメージ

EVENT

イベント・情報発信

期間や場所に縛られない、継続的な接点づくり。

3D空間によるサービス・施設案内のイメージ写真
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GUIDE

サービス・施設案内

見る順番や導線も含めて、内容を分かりやすく整理。

PRODUCTION FLOW

目的の整理から、3D空間の公開・納品まで。

  1. 01

    目的・内容の整理

    何を、誰に、どう体験してほしいかを確認します。

  2. 02

    制作方法の選定

    既存プラットフォーム活用か、個別開発かを整理します。

  3. 03

    構成・素材の準備

    空間構成と必要な既存アセット、支給素材を確認します。

  4. 04

    空間制作・調整

    配置、見え方、ライティング、通常範囲の最適化を行います。

  5. 05

    確認・調整

    プレビューを共有し、内容と工程を相談しながら調整します。

  6. 06

    公開・納品

    採用した方法に合わせて公開または納品します。

HOW TO CHOOSE

どちらが合うか分からない段階でも、ご相談ください。

実現したい体験、公開時期、運用方法を確認し、既存プラットフォームの標準機能で進めるか、オリジナル開発として設計するかを整理します。

既存プラットフォーム活用型早く、小さく始めたい

標準機能と既存アセットを活用して1空間を制作。

オリジナルWeb3D/メタバース要件から個別に設計したい

必要な体験と技術構成をヒアリング後に設計。

展示・営業に活用する3D空間のイメージ写真
イメージ

CONTACT

つくりたい空間の
イメージから相談する。

用途や見せたい内容が固まっていなくても構いません。既存プラットフォーム活用とオリジナル開発のどちらが合うか、一緒に整理します。

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